鬼瓦GONチャロフさんの口コミ
■このお店の利用回数
4回
■このお店の良いところ
高級感漂う店内
■女の子の接客、容姿について
流石は六本木。
会話もそこそこにビジュアルは最高級
■お店の雰囲気
なんせ高級感漂ってます。
田舎者はドキドキします。
■料金について
甲斐性次第
しかしながら、六本木プライス。
■スタッフの対応
今のところいい対応のスタッフさんにしか出会ってません。
■このお店の改善してほしいところ
店内略図ください。
トイレに行くと迷子になります。
■まとめ・感想
神戸、ミナミ、京都、金沢、広島は行きました。
残すは仙台のみ。
自己満足でしかない、ZOO全店制覇を目指してます。
でも、ここの系列店も半分くらいは行ってます。
自己満足の極みとして、系列全店制覇も目論んでます。
スケジュールと立地の都合で、こちらのお店は年1回が精一杯です。
マメに連絡をくれる指名のはなさんにどうにか報いたいとなんとかスケジュールの合間を縫って、長野からの出張の帰りに行けました。
本当は長居したかったのですが、翌日の朝7時の飛行機で神戸に出張だったので、泣く泣く1セットで帰途につきました。
卓に着くなり、ボーイさんに、スケジュールの都合ということを付け足して、1セットでチェックして欲しい旨を伝えました。
指名のはなさんは昼職の都合で20時にはまだ出勤してないみたいで、私の帰りの電車の都合もあるのでヘルプさんについて頂いてスタート。
で、少し経って、はなさんが登場。
第一声、しっかりと刺さりました。
『顔、覚えてないでしょ?』
はい、その通り、覚えてません。
なんの申し開きもできません。
ごめんなさい。
昨年の今頃もそんなことを言われた様な気がします。
で、恒例行事のお土産の進呈。
いつの海外出張のお土産?と言われてもおかしくないくらいの期間が空いてましたが、嫌味一つ言わず、笑顔で受け取ってくれました。
(ちなみに、それ8月のシンガポールのだと思います。)
でも、楽しい時間とは無情にも早く経つもの。
ボーイさんが時間とのことを伝えてくれたのでチェック。
次は顔忘れないでねとのことなので、珍しく一緒に写メとりました。
これで忘れませんよ。
六本木プライスなお会計を済ませて、帰途につきました。
帰り道、霞ヶ関駅と東京駅で迷子になったのはお約束です。