系列 某店飲んだ
外からシュシュ秋葉原に電話する
P「楢原さんいる」
店「おりますが どなた ですか」
P「Nです」
店「かしこまりした お繋ぎします」
P「いればいいよ 今こら行くから」
店に着く
店「こ指名は」
P「楢原」
店「かしこまりました」
席について「N」と「N」と引き合うものはない
反発のみ
5分位 PRADAの愚直を聞いて貰う
その 後
N「Nさん 当店に好き女の子はいないの」
P 「いない 楢原 君だけ」
N 「マヂですか」
P 「うそ」
☆この日 一寸遊びに来たのは
N cast
N スタッフ
□□□PRADAの好きだったcast達□□□
「A」cast
「R」cast
「Y 」cast
3人とも PRADAは大事にしてたやれなかった
だから シュシュ秋葉原に 女の子を作らない 楢原で我慢する
PRADAでした